通信制高校で難しさの概念を克服する

通信制高校を選択する意義

通信制は極めて学習の効率が良い通信制高校を選択する意義人は必要性を理解すれば深層意識のところで変えることが出来る

ですが、通信制ということになれば、常に個人とのデータのやり取りをすることになるので、此処に合ったレベルでの講義や質疑応答ということになり、その個人に対して最も最適な教育をしていく事が出来るようになります。
これは集団ではない事のメリットと考えていいでしょう。
即ち通信制高校は個人が能力を上げるという事を考えたシステムなのに対して、通学の場合は集団として能力を上げるということを考えたものなので、当然個人が能力を上げるのであれば通信制の方が適しているという事になるわけです。
これは、社会に出た時には大きな違いとなって出てくる事になります。
社会は当然の事ですが個人の能力によって報酬が決まるという事になっていますから、集団的な能力というのは求められていません。
むしろ、不必要だとすら考えられるといって良いかもしれない。
というのは、社会は既に集団が存在していてその集団の中に入る事が社会だと考えられます。
とすれば、余計な事をしない事だけ学んでいればいいわけで下手に集団を率いる術などをしっている人が来ては困るので、そうした人は既にある集団からは排除されると考えていいでしょう。
必要なのは個々として優れていることであり、その能力を発揮してくれる事になるわけです。
とすれば、通信制高校を選択する意義は大きなものがあると考えていいでしょう。

今日は娘の誕生日パーティーでした😉

加えて、面接を受けた通信制高校から合格通知がきました✨

めでたさ2倍👏👏👏

高校生になれるようで😁✌️
娘のペースでがんばってもらいたいと思います😼 pic.twitter.com/j9EIelx33p

— おりん🍄 (@OrinRin_26) 2019年2月16日